今こそ事業モデルを変えるとき・・・ 中小ソフトハウスを取り巻く環境は、日々厳しさを増していると感じます。有償稼働率が低下している会社がほとんどです。無償稼動分を補うために、雇用調整助成金を利用している会社が多くなっています。休業扱いにして、教育を施し、雇用を助ける事が目的の助成金ですが、一時しのぎとして利用している会社が多くあります。審査に通れば2年程度は有効らしいのですが、マーケットが回復しなかったらどうするのでしょうか?助成金で何とか運転資金を確保しているというのは、やはりビジネスシステム自体に問題が... > このページを見る
最終更新時間:
2009年06月04日13時46分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- 雇用調整助成金を非稼動要員の人件費に回すんじゃなくて、真剣にビジネスモデルの変革を考えろよコノヤロー、という話。








