米国のインターネットラジオに対する新たな著作権料率の適用が始まる15日を目前に控え、インターネット放送事業者らは13日午後も音楽業界との交渉を続けた。インターネット放送事業者らは、著作権料率の引き上げが業界をつぶすと主張している。 レコード会社やアーティストに代わり楽曲使用料を徴収する SoundExchange は、すでに小規模および独立系インターネット放送事業者向けに妥協案を示しているが、まだ大手事業者との交渉を乗り越えねばならない。 これらインターネット放送事業者は、米国著作権料委員会 (CRB) ... > このページを見る
最終更新時間:
2007年07月14日21時41分








