総合インターネットコミュニティ「teacup.」を運営するティーカップ・コミュニケーションは、2007年9月6日、仮想世界 Second Life 内での表現活動に必要な「土地」の造成や設備を自動化し、加えて全自動で販売までも行うことのできる技術の開発に成功、その技術を利用した土地の販売を開始した。 ティーカップでは、今回の区画販売開始に際し、自社で開発した3Dミドルウェア技術によって「土地の造成〜販売〜課金」までをほぼ全自動で行える仕組みを整える技術を開発。自動化によって省力化できることから海外で取引さ... > このページを見る
最終更新時間:
2007年09月07日13時13分








