IBM は6日、顧客側配備型アプリケーションとクラウド コンピューティング アプリケーションの組み合わせを提供するプロジェクトを開始した。プロジェクトの狙いは、独立系ソフトウェアベンダー (ISV) やパートナー企業がそうしたサービスを顧客に提供できるよう支援することだ。 IBM によると、このプロジェクトにおいては、従来のソフトウェア提供モデルを拡大し、顧客側配備型およびクラウド コンピューティング アプリケーションの組み合わせを、新たなソフトウェア、サービス、技術リソースとともに提供していく考えだとい... > このページを見る
最終更新時間:
2008年10月07日17時35分








