セキュリティ製品大手の Symantec が9日、「PIFTS.exe」という更新ファイルを配布したが、該当のプログラムがインターネットにアクセスするとして、ファイヤーウォールが警告を出す結果となり、Symantec がマルウェアらしきものをダウンロードさせようとしているのかと憶測を呼んだ。 この状況下でさらに火に油を注いだのは、Symantec が PIFTS.exe 問題に関するユーザーフォーラムの投稿を削除したことだ。 Symantec に取材したところ、問題のファイルはマルウェアではなく、Syma... > このページを見る
最終更新時間:
2009年03月11日21時12分








