マイクロソフトは12日、MSN メッセンジャーに「会話セーフティ機能(体験版)」を追加した。 同機能は、メッセンジャーを使った会話の中に、子供の会話に不適切と思われる乱暴な表現や放送禁止用語などが含まれていた場合、送信者に注意を促したり、会話相手に伏字にして通知するもの。今回試験的に提供される。 会話セーフティ機能では、乱暴な言葉、表現を「警告語」、放送禁止用語等の表現を「禁止語」とする。警告語を入力した場合には、「会話を楽しむためにもっとていねいな言葉を使いましょう」というメッセージで注意を促し、禁止語... > このページを見る
最終更新時間:
2005年09月13日10時52分








