長野県 GIS 協会は8日、児童が GIS(地理情報システム)を使って地域の安全マップを作成できるシステム「地域安全マップ GIS」を発表した。 同システムは、児童らが調べた危険箇所を自ら PC に入力、確認、Web で公開できる地理情報システム。危険な場所の位置をプロットし、画像・動画を登録、コメントや危険レベルを入力でき、作成したデータを簡単にグーグルマップや電子国土などの WebGIS に載せることができる。 これにより、校内閲覧用安全マップと予防、防犯の観点からの公開用 Web 安全マップが同時に... > このページを見る
最終更新時間:
2006年02月08日17時31分








