Microsoft (NASDAQ:MSFT) は8日、8月の月例更新を実施し、12件の個別セキュリティ情報を公開した。 これらのうち深刻度が最も高い「緊急」のセキュリティ情報は9件で、残り3件は上から2番目の深刻度「重要」となっている。 「緊急」の深刻度を持つセキュリティ情報を一通り並べてみると、『Windows』OS におけるサーバーサービスの脆弱性に対応した「MS06-040」、『Winsock』と DNS クライアントの脆弱性を修正した「MS06-041」、Web ブラウザ『Internet Ex... > このページを見る
最終更新時間:
2006年08月09日12時35分








