IDC Japan は22日、2007年上半期の国内外付型ディスクストレージシステム産業分野別/企業規模別投資動向を発表した。これによると、大企業を中心に、金融や製造業でストレージへ投資されていることがわかった。中小企業では、内蔵型の利用が主流で、外付型への投資はまだ本格化していない状況であるという。 「2007年上半期は、金融や大手製造業を中心に、データ保護や災害対策、ストレージ統合など、ストレージを主体とする『ストレージ指向のソリューション』投資が積極的に行われ、市場成長の牽引役となった」と、IDC ... > このページを見る
最終更新時間:
2008年01月23日18時41分








