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【連載】鉄道トリビア (118) 東京駅赤レンガ駅舎と「私鉄最古の駅舎」の深い関係 | ライフ | マイコミジャーナル

東京駅丸の内駅舎の保存・復原工事が進行しており、来年3月には外観を見られる予定だという。この駅舎を設計した建築家辰野金吾氏で、1914(大正3)年に中央停車場として竣工された。 辰野氏は東京駅のほかにも、日本銀行本店や明治生命会社など、当時の大企業の建物を次々と手がけた。渋沢栄一氏ら、財界人の邸宅も設計したという。また、釜山停車場、南海鉄道難波停車場、阪堺軌道恵美須町停車場、万世橋停車場といった鉄道駅の建築にも関わった。 南海電鉄浜寺公園駅 優雅な曲線の柱が美しい その中でも、彼の初めて手がけた鉄道駅... > このページを見る

最終更新時間: 2011年10月01日08時13分
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  • 【連載】鉄道トリビア (118) 東京駅赤レンガ駅舎と「私鉄最古の駅舎」の深い関係 | ライフ | マイコミジャーナル - 2011/10/01

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