はてブ twitter delicious livedoor クリップ Tumblr Instapaper メールで送信 ビジネス・仕事術 2010.06.15 0 山田井 ユウキ 新社会人となって研修を受けた際、ほぼ確実に言われるのが「メモを取れ」ということです。 確かに会議や打ち合わせなどでメモを取るのは大事なことではあるのですが、かといって何でもかんでもメモすればいいというものでもありません。 「山本大@クロノスの日記」によると、メモを取るならば次の3点のみにするべきなのだそうです。 あとで質問する... > このページを見る
最終更新時間:
2010年06月15日20時45分
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- わからなかったこと, 約束, キーワード
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なるほど。これは参考にしておこう→仕事でメモを取るなら、内容はこの3つで十分!|blogs.com|おもしろブログ記事のまとめサイト:
- 1.あとで質問すること、疑問に思った点 2.日時・場所・数値 3."相手が"重要視しているキーワード
- "相手が"重要視しているキーワード。理解したことなんか頭にはいってるから書かなくて良い。
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仕事でメモを取るなら、内容はこの3つで十分!|blogs.com|おもしろブログ記事のまとめサイト
- 「理解したこと」をメモするのではなく、話し手が「理解させたいこと」をメモする。
- メモの取り方!今から実践するよ。
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受講生はとにかく「理解したこと」をメモしがちだ。 しかし、その事柄は既に理解しているんだから、メモの価値はないのだ。 本当に重要なのは、話し手が「理解させたいこと」である。








