[ニューヨーク 28日 ロイター] 米投資会社バークシャー・ハザウェイ(BRKa.N: 株価, 企業情報, レポート)(BRKb.N: 株価, 企業情報, レポート)を率いる著名投資家のウォーレン・バフェット氏は、リスクを警戒する投資家が、利回りのほとんどない米国債を買うことで大きな過ちを犯しているとの見方を示した。 バークシャーの株主に宛てた年次書簡の中で述べた。 同氏は、投資家が信用危機や、住宅価格と株式市場の下落に起因する「身のすくむような恐怖」に取り付かれているとし、安全資産とみなされる「トリプル... > このページを見る
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2009年03月02日14時49分
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- お、おい!本当のことを言って良いときと悪いときが・・・。日中沈没させるな
- 正直イスラエルの空爆で米国債の買い時は終わったはず。いつ崩れてもおかしくない。
- 「この10年の金融史が書かれたとしたら、1990年代のITバブルと2000年代初めの住宅バブルが語られるだろう。だが、08年終盤の米国債バブルはこれらとほぼ同様の異常事態と見なされる可能性がある」
- 金融
- リターンを見込めない投資でもバブルになるのが不思議だしおもしろい。正常な判断ができないのだろう。








