CNETの未来をめぐる戦いはまだ続いている。今朝(米国時間4/1)は、CNET取締役会の議決権を乗っ取ると1月に発表したJanaコンソーシアムが、運動推進を支援するサイトと白書を発行した(白書は下に貼っておこう)。 Janaとその共同出資者たちは現在CNET株の14.9%と、さらに無議決権株8%を持っている。その主な目標は取締役会の議決の支配を乗っ取り難局に立つ同社の再建に向け幅広い課題解決を推進することにあるのだが、CEOのNeil Asheほか経営陣とは直接対面で話し合う状態には至っていない。 前にも... > このページを見る
最終更新時間:
2008年04月02日14時01分








