インターネットの著作権侵害が続けば将来作家は執筆を止めてしまうだろう-プロの作家たちを代表する英国作家協会が出版業界にこう騒ぎ立てている。 作家協会会長で『Girl with a Pearl Earring』(邦題『真珠の耳飾りの少女』)著者トレイシー・シュヴァリエ(Tracy Chevalier)が英紙『The Times』からの取材に対し、作家に対する報酬決済のモデルは今や死んでいると語り、コンテンツは無料にすべきか、という可能性さえ示唆した。 「これは亀裂が入ったダムなのだ。…われわれは法律と訴訟で... > このページを見る
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2008年04月03日06時45分
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- 粗悪品は淘汰されるけど、優良品まで巻き込まれないようなシステムを構築していくべき。
- 以前はライトなTIPS系・リファレンス系書籍は早晩ネットに食われつくすと思ってたけど、今のところそうでもない。課金制度とモバイラビリティがネックなのか。/にしても、危機的なのは作家じゃなく流通かと。
- お主に「イギリスの三田誠広」の称号を与えよう!
- そういう方はどうぞ筆を折ってくださって結構ですから
- 全体に微妙な違和感. “文学は今のミュージックとは違う。Garage Band使って9歳の子が気まぐれに作れるようなものでは、ない” …日本ではケータイ小説という10代の子が気まぐれに書ける文学(?)もあるけど.
- 週末のアキバには物乞いさながらのミュージシャンがいっぱいいますけど/どうもこの記事からは創作者への敬意は感じ取れないがえげれすってそんなものなのだろう(偏見)。
- ポエムにレシピに旅行って、違法コピー以前に、国内だと素人コンテンツの得意ジャンルじゃね。プロが筆を折っても書きたい人は山ほどいる(質に不安はあるが)
- 作家の意識は日本でも英国でも似たようなものなんだな。
- そうきたか。。。。
- これは突っ込みになっているのだろうか
- 切り返しがうまい。『文学は今のミュージックとは違う。Garage Band使って9歳の子が気まぐれに作れるようなものでは、ない。』/要するにこのおっちゃんは9才児並みの頭脳しかないとw
- こういう団体のトップが、およそ脳みそがあるとは思えないことをいうのは海外も同じと。








