何かインターネット上で気に入らない記事を見つけたらDMCA(デジタル・ミレニアム著作権法)による著作権侵害の通告をぶつければ、まず間違いなく削除させることができる。一部のグループ、特にEFFはこういう偽の通告に反撃を試みている。実際、私は一度、DMCA通告問題でEFFはやりすぎではないかと批判したことがある。しかし 多くのケースでEFFその他の団体は偽のDMCA通告から被害者を守るうえで大きな助けになっている。 ある場合にはこういう偽の通告が問題になるが、別の場合には漠然とした不当に幅広い通告が問題になる... > このページを見る
最終更新時間:
2008年04月07日04時27分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- 「パペットがほんの数秒、歌詞の一行を歌う(だいたい開始後1分30秒あたり)だけだ」日本だと歌詞の一文を漫画に引用するだけでJASRACのお伺いたてるからなあ。
- フェアユース規定とノーティス&テイクダウン規定がある米国でのお話。
- こういうリスクを考えると、重要なデータをWeb2.0に置いておくのは考えものだ。
- TechCrunch Japanese アーカイブ » 史上最高に馬鹿げた著作権侵害のDMCA通告
- 誰かフェアユースが存在しない史上最高に馬鹿げた著作権法のことをMichaelに教えてあげてくれないか。
- 結局のところ、ユーザは弱い存在でしかないのか
- "事実としてこのビデオは、いかなる基準に照らしても著作権法上の公正な引用(フェア・ユース)にあたることは明白である。" "あまりに不当な著作権侵害の通告はより分けて放り出す義務があると思う。"







![DMCA section 104 report: A report of the Register of Copyrights pursuant to [section] 104 of the Digital Millennium Copyright Act](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41e4jvIPG7L._SL75_.jpg)
