今日(米国時間5/13)から、ウェブ上のオフィス生産性ツールのZohoでは、サービスの利用を始めるにあたってのアカウントの開設が不要となった。ユーザーはZohoのすべてのサービスにGoogleかYahooのアカウントでサインインすることができる。サインインのはYahooまたはGoogleの認証APIを利用して行われる。.私はZohoのエバンジェリスト、Raju Vegesnaにどうせならサインイン手続きになぜOpenIDを利用することにしなかったのか尋ねてみた。彼は「OpenIDのサポートも近々行う予定だ... > このページを見る
最終更新時間:
2008年05月15日00時18分
このエントリーを含むエントリー(7)
-
Zoho、Googleグループのライバル、Zoho Discussionsをローンチ 4 users
-
ウェブ版生産性向上スイーツを提供するZoho、Microsoft Accessとの統合機能を発表 3 users
-
ウェブ上で生産性の高いツール群を提供するZoho、マイクロソフトSharePointとの統合ツールをリリース 5 users
-
ウェブ版ドキュメント管理ツールのZoho、ついにモバイル版でも全機能を提供開始 8 users
-
Google Weblog (Japanese Version) 2 users
-
Zoho Writer、新機能を追加してリニューアル 7 users
-
Google Weblog (Japanese Version) 26 users








