インターネットが素晴らしいのは、誰もこれをコントロールしないところにある。媒体がコントロールできないなら、メッセージもコントロールできない。1億人がブログしてYouTubeしてDiggしてTwitterマニアと化す今の時代、それは自明である。 実は今朝ちょうど「End of Control(コントロールの終焉)」というFacebookグループから招待状が届いた。ここではメディア企業からコンシューマにコントロールが移るにつれ持ち上がってくる諸問題を語り合っている(グループを始めたGerd Leonhardは... > このページを見る
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2008年05月27日08時58分
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- *music
- ネットって確かにマスメディアのような情報コントロールは無いけど、アーキテクチャとかに規定されてしまうところはあるよなあ。ちょっとそこを考えてみたい。
- クリス・アンダーソンが描くビジネスモデルを知りたいなぁ。早くFreeでないかなー。
- 情報関連(マスコミ)
- 社会情報論とか新しい学問ぶちあげればいいんじゃね?
- "変化が浸透するまでにはちょっと時間がかかるのは分かるが、こんなこと今さら説明が必要なこと自体、妙に思えてガーンときた。" "何かを知ることと、それに対し何か対策を打てること (中略) は別問題なのだ。"
- 既存のマスコミに言ってきかせてやりたい。
- それでも私達はメディアに操られていると思う。ただそれが一人でもできるようになっただけの話だと考える。
- しかしネット自身もコントロールできない現状に頭を抱えている、と。既存メディアを馬鹿にするだけじゃなく、勝者なき時代の打開策を考えていきたい。
- どこの国のマスコミも同じなわけですね。まぁ、特にうちらの国のは酷い気がしますが。
- コントロールなのか編集なのか運営なのか。個人的にはこの「ネットの自由さが最高さ!」的思想はリバタリアニズムちっくであんまり好きくない
- 「紙の新聞社を今ごろ始めようなんて人は、正気を失った人でもない限り誰もいない」・・そういや雑誌を創刊する人はいても、(紙の)新聞始めましたって人は聞かないな。
- >インターネットが素晴らしいのは、誰もこれをコントロールしないところにある。 この時点でおかしい気がする
- マスコミはコントロールできないメディアの存在を受け入れられるのか。1to1までターゲッティング出来るネットは「マス」メディアではない。
- 一方日本はネットのネガティブキャンペーンを行った。
- 『ネットでオーディエンス参加を促すにはコメント、投票、論説、注目記事選定まで受け手にやらせなくてはならないなんて話、初耳の人なんて本当にいたんだろうか?』"ジャーナリズムの価値"とか生き残れんだろな








