今年旗揚げしたクラウドソースのスタートアップ「Kluster」が個人利用向けの新Klustersのサポートを始めた。グループの意思決定の管理を支援するようデザインされたものだ。 各Klusterではユーザーがグループに質問を投げかけることができる(例えば「TechCrunchの新型タブレットにはどんな機能盛り込むべき?」など)。 で、参加してきたメンバーを管理パネルからカテゴリ別に分類し(僕の例だと投票者は“デザイナー”、“エンジニア”、“一般消費者”に分けることもできそう)、あとは情報が集まり次第、調査... > このページを見る
最終更新時間:
2008年07月23日08時57分








