今日(米国時間8/16)、膨大なユーザーを抱えるインターネット音楽サービスの大手、Pandoraは大胆な政治的発言をした。Pandoraは「このまま法外な著作権料を支払っていくのでは近いうちにサービスを閉鎖するほかない」と述べた。ラジオ放送は種類によって楽曲に支払う料率が異なる。地上波(通常のFM/AM局)は親会社の無限に資金のある強力なロビー活動のおかげで、1セントも払っていない。衛星局は聴取者1人、1時間あたりおよそ1.6セントを支払っている。これに対してロビー活動の資金がないPandoraその他のイ... > このページを見る
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2008年08月18日05時22分
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- レコードじゃなくてライブで稼げ、ってこと?普遍化しそうにはないな。
- "現在レコード・レーベルはPandoraその他から絞れるだけ絞り取ろうとしてしている。しかしこういったネットラジオが破綻し始めれば、その金は取らぬ狸の皮となって消えてしまう。連中は強引すぎる交渉を悔やむことにな
- 流通が壊れていく現場を見ているようだ。
- .tvの方かとおもった
- .tvの方かとおもった
- ラジオ
- 音楽産業側は、インターネットラジオ局の経営が苦しいのは自業自得で、それならさらに収入を増やすよう努力すべきだと主張
- 日本で再び使えるようになるのはいつのことやら
- パンドラは、かつてギンギンに自分仕様にチューンしていたのに、いきなり使えなくなって涙目になった記憶が。
- 何とも言えんなぁ。 / 俺としてはPandoraが海外の利用者を排除したことをまだ根に持っている。
- "本来レコード・レーベルこそ消えて無くなるべき存在だ。それならレコード・レーベルに入る金が絶たれるというのはなんであれ部分的にはよいことだとも考えられる。"
- pandoraというのがネットラジオの大手なんだ
- 取らぬ狸の皮算用。ジリ貧だから欲張っているのだろうが、将来的にはさらに首を絞める構図のようにも見える。自ら販路を狭めてるだけのような。








