Copyright Royalty Board(全米著作権使用料委員会)は、AppleやAmazonなどの企業がデジタル楽曲毎に音楽出版社に支払う使用料を決定した。そしてその使用料は・・・ドラムロール・・・以前と同じ1曲あたり9セントだ。よって、誰もが胸をなでおろした。iTunesは閉鎖されない!(未来永劫閉鎖されないわけではないが、いい話ではある)。 過渡期にある業界で、日々ルールが書き換わるなか、審査員3名からなるパネルは何もしないことを選んだ。そしてこれは賢明な選択だっただろう。しかし、今後5年間の... > このページを見る
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2008年10月03日08時55分
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- 「デジタル音楽収益の比率に基づいた料金体系を設定すべきだった」同感だ。育つ前に刈り取ってどうする。
- Copyright Royalty Board(全米著作権使用料委員会)
- 事あるごとに「欧米は…」と言っていた某権利者の方々も、これで静かになってくれると良いのだが…








