エンタープライズ版Twitterの王座をめぐる競馬レースが混戦になってきた。今日ベータ公開になった「QikCom」もやはり、非公開の場でTwitter式に社員が互いのコミュニケーションを図れる場を求める企業が対象のサービス。Yammer(今年のTechCrunch50優勝者)、Present.lyに続くレース出走となる。 TechCrunch読者特別招待券希望者は、企業用メールアドレスでこちらからサインアップ。 3社はすべて、「今なにしてる?」のマイクロメッセージ・サービスだ。社員は140字の弾を飛ばし合... > このページを見る
最終更新時間:
2008年10月10日07時23分








