そう、ぼくは何でもすぐには信用しない性格なんだ。先週Lalaが送ってきた売り込みビデオを見たときもそうだった。音楽はクラウドに向かっている、その変化をうちは率先して支えるんだと主張していたが、そのときはあまりピンと来なかった。この会社は、これまでの数年間もたついていた。最初はCDスワッピングサービス、その次が音楽ハブで失敗し、この夏閉鎖した。しかし今回は完全にデザインを一新して、広告のない音楽サイトとしてカムバックした。この新しいサイトには、何か大きな可能性を感じるんだ。 最初の印象ではLalaはふつうの... > このページを見る
最終更新時間:
2008年10月21日14時55分
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- [via:mento.info]"Lalaの強みは、メディアプレーヤと各ユーザのライブラリとの統合化だ(ライブラリと聞くとiTunesを連想するが、LalaのはWeb上/クラウド上にあるライブラリだ)。画面の上部に音楽プレーヤーがあって、サイト内
- 音楽 配信
- こういうの日本でもやってくれたら、久々に音楽を聴きたいとも思うのだけれど。
- 日本ではオンラインストレージ上に「所有」という概念をどう処理するんだろう
- これはこれで重宝するかも。
- 必要なのはスピーカーやヘッドホンから音が出ることであって、データがどこにあるかというのはそんなに重要じゃないと思ってる。
- 一曲10 セント、広告なし
- "ユーザが”web song”ボタンをクリックして10セント払うだけで、聞きたい音楽を今後ずっと聞ける。広告は、まったくない。" "ユーザが自機上にローカルに持っている曲にオンラインのストリームとしてアクセスできる"
- いいね
- たぶん未来はこっちの方向。ただし全員の全データがサーバにのっかるわけではなく。




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