企業向けのマイクロメッセージングサービスYammerがTechCrunch50で紹介されたとき、最大の不満は、このサービスが一つの大きなインボックスで、グループ分けやメッセージのタグ付けができないことだった。 その不満が足を引っ張ることはなく、同社はその後の1週間で5万のユーザを獲得した。しかし企業内で利用が広まるにつれて、”all messages(すべてのメッセージ)”タブが煩わしくなる。われわれもこのサービスをTecCrunchで熱心に使っているが、議論を話題別に分類できないことがだんだん耐えがたく... > このページを見る
最終更新時間:
2008年10月28日20時31分








