今朝(米国時間11/7)、サンフランシスコのWeb 2.0サミットで「ウェブと政治」をテーマに討論会が開かれた。司会は『New York Magazine』エディターJohn Heilemann。ゲストはギャビン・ニューサム(SF市長)、アリアナ・ハッフィントン(政治ブロガー)、ジョー・トリッピ(民主の政治戦略家。インターネット選挙の教祖として知られる。日本語解説)。 セッションの口火を切ったのはHeilemann記者。ジョン・F.・ケネディ大統領誕生の1960年選挙でテレビがディスラプティブな役割を果た... > このページを見る
最終更新時間:
2008年11月08日07時05分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- 「パネリストの面々はさらに、単に各候補の談話を伝えるだけで、誰が正しく、誰が間違ってるかも言わないメインストリームメディアの政治報道がいかにダメかを語り合った」
- オバマ
- ケネディ大統領誕生の選挙でテレビがディスラプティブな役割を果たしたように、今回の大統領選ではネットがディスラプティブな役割りを果たした。誰が正しく誰が間違ってるかも言わないマスコミの報道がいかにダメか
- 「ネットはこれまでも選挙で使われてきたけども、オバマはオンライン動画からブログ、ソーシャルネットワーキング、選挙資金集めに至るまで、本当に選挙のあらゆる面でネットをテコにフル活用した」
- そうだよね。特に有名人になると24時間体制で注意しないとならないし、大変な世の中になったよな
- 四六時中“オンエア”
- ネットにおける影響も部分的にあるのは事実だろう。けど、この記事で書かれているケネディ-ニクソンの比喩を、オバマ-マケインに適応するのは暴論。題名の内容を、記事が十分に説明してない感じ。
- なるほどね。いずれにしろ、我々は今、好むと好まざるとを問わず、いろいろな意味で変革"CHANGE"の時代に生きているのだろう。
- 記者クラブが無かったら、バカが政治家をやっていなかった
- オバマがマケインに勝った理由は、今回の経済危機。 だから、この議論をするなら、オバマがクリントンに勝った要因の分析をしないといけないと思う。(別のところに書いてあるのかも。 後で探せ>自分)
- 選挙活動に活用されたインターネット
- 「2014年、ニコニコ動画がなかったら日本共産党政権はなかった」、、、ないないw 、、、、、、、、、、ないと思う。。
- 特需のようなものかな
- カラオケがなければ小室はなかった
- 日本のメディアも政治家もこいうことには言及しないと思う。
- 既存のメディアが大資本でかつ新自由主義的政策を掲げる与党の支援をしている時に、弱者がゲリラ戦を展開する手法として確立すればいいんだけど。そしてこれは米国よりも日本に必要だろう。
- 内容は大したことなし。それより訳のsatomiさんて恐らくGizmodeでも訳してられるsatomiさんだと思うのだが、gizmodeとは違って文章がえらく硬く、ぎこちない。いつも通りで良かったと思うのだけどね。
- "ジョン・F.・ケネディ大統領誕生の1960年の選挙でテレビがディスラプティブな役割を果たしたように、今回の2008年大統領選ではインターネットがディスラプティブな役割りを果たした、と語った。"








