Googleが今日(米国時間11/10)、世界をやや小さくした。人気の高いGoogle Readerに、対象サイトをユーザのネイティブの言葉に翻訳してフィードする機能を加えたのだ。しかもそれは、とても使いやすいだけでなく、翻訳の結果も上々だ。 まず、ブログなどのフィードをふつうに申し込む。そして右側のプルダウンメニューで“Translate into my language”を指定する。するとテキストがすぐに翻訳される。 TechCrunch Japanで試してみたが、翻訳結果は十分に理解できた。まちがい... > このページを見る
最終更新時間:
2008年11月11日14時58分
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- 先走ってんなあ。既出の通り英<->日は到底信用ならないんで、疑わしい翻訳文にあたったら1クリックで原文が参照できるようなUIは、良心以前に必須要件だと思う。
- 日本語に翻訳させるためには日本語 UI にしないとダメか。"TechCrunch Japanで試してみたが、翻訳結果は十分に理解できた。まちがいなく、すぐれものだ。" 追記: 試してみたけど、英語→日本語はまだちょっと……。
- Google翻訳はまだまだの印象。改善されるんだろうか。/今のところ、原文と翻訳文とをにらめっこしながら意味を推察してます。
- 試しに使ってみたら、オバマ(次期大統領)が小浜になってた。
- これで情報収集も一段と楽になりますね。
- 翻訳精度に問題のありすぎるGoogleにそんなものつけられても/他の翻訳サービスのAPIがあればいいんだけど
- 乗り換え時だろうか
- 翻訳精度が上がればGoogle Readerに移行しよっと
- Googleのあの翻訳機能でまともに翻訳されるんだろうか。
- 翻訳機能ためしてみたい
- スラド英語版をぐぐる翻訳に投げた結果→http://d.hatena.ne.jp/nofrills/20081111/p1 TechCrunchさんには誰か「英・日は基本的に使い物にならない、TCの日本語版を英語にしてOKなのは英→日翻訳されたものだからだ」と→書いてきた
- あの翻訳でいくのか!
- 日本語がなんだらかんだらもgoogleに期待してます
- そもそも言語がわからなければ興味あるブログの見つけ方がわからない
- そもそも言語がわからなければ興味あるブログの見つけ方がわからない
- 未知の言語の記事を読むときには使えるかもしれない。もっとも誤訳があっても気が付かない可能性が高いけど。
- 英語→日本語は使いものになりません。
- グーグル翻訳…へたなネタサイトより笑えそうだw
- 何もないよりかはマシか
- 英語より習得が難しい「Google翻訳語」をマスターしないと…。








