経済の停滞は携帯電話の売り上げにも響く。市場調査会社「NPD Group」のまとめによると、前四半期米国内の携帯電話販売数は15%減って3200万台となった。が、難局でシェアを奪うのは最強のブランドでもある。まさにそれがアップルに起こった。 同社の前四半期におけるiPhone($200)の売上台数は690万台。もっと割安で根強い人気のMotorola Razr(そう、モトローラはまだあれ売ってるのだ。売っても儲けが出ないだけで)を下し、全ケータイ機種の売れ筋トップの座に輝いた。 前四半期の売上げランキング... > このページを見る
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2008年11月11日05時13分
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- "前四半期の売上げランキングTOP5は以下の通り(NPD Group調べ): 1. Apple iPhone 3G 2. Motorola RAZR V3 (全モデル) 3. RIM Blackberry Curve (全モデル) 4. LG Rumor 5. LG enV2"
- やっぱそうなるかあ。ガラパゴスケータイますます海外進出厳しくなるな……
- やっぱり
- iPhoneは低所得者層のライフラインだから売れるだろうね。iPhoneは格差社会アメリカの象徴的存在。
- iPhoneは、むしろネットブックという分析は慧眼だね。(http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0810/31/news018.html)
- 全米ナン・・・先言われた。
- さすがアメリカ。ギークが何百万人もいるらしい
- 「全米で1位」のコピー乱舞の予感








