音楽ビジネスの危機について、ここTechCrunchでも何度も論じてきた。しかし数週間前の音楽産業カンファレンスでの基調講演で、Topspin CEOのIan Rogersは違う未来を描いて見せた。前Yahoo MusicのトップのRogersは死につつあるのは音楽産業ではないと正しく指摘して見せた。他にも同様のことを言う人はいる。死につつあるのはCDビジネスなのだ。 CDの販売が低下してドードー鳥同様に絶滅の道を歩む中、デジタル音楽のセールスがCDの低下分を補ってはいない現状がある。それについてRoge... > このページを見る
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2008年11月20日09時46分
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- "現在のヒット主導の音楽産業に取って代わるのは、ウェブを使って自身の音楽、ショーや商品をプロモートできる中間層の拡大だということだ。"
- 偏った記事だなぁ、ヘバってもCDは未だに主流なのに。配信ビジネスの方こそCDビジネス同様どころかそれ以上に死につつある様に自分は見えたりもするが…
- 音楽業界は出版業界の3年先を行ってると思う。
- 業界は必要だ。しかし、流通が不要になったぶんだけ、分相応に縮小するか、それを補う新しいビジネスを始めるべきだろう。
- 「現在のヒット主導の音楽産業に取って代わるのは、ウェブを使って自身の音楽、ショーや商品をプロモートできる中間層の拡大」中間層ってなんだろう?ミドルメディアとか、よく中間ぽい話は聞くのだがなんだろうか。
- "死につつあるのは音楽産業ではないと正しく指摘して見せた。~死につつあるのはCDビジネスなのだ"
- 日本の音楽レーベルも早くこのことを認識したほうがいい
- 日本ではレコードレーベルがネット上の覇権も維持しようとしているし、第一Webを使ったプロモートや販売に興味を持ってるアーティストが少ないのでは?だとしたら何も変わらない。
- 主役のいない中間層
- CD→
- レコード会社やレコード店の中抜きを止めて、視聴者とミュージシャンが直接ネットを介して取引すればwinwinの関係でウマウマと。
- 「死につつあるのは音楽産業ではないと正しく指摘して見せた。他にも同様のことを言う人はいる。死につつあるのはCDビジネスなのだ。」
- 個人的に一番恐ろしいのはituneやgoogleなど中間ハブで巨大になったサービスが音楽業界を牛耳ってしまうこと。すでにituneでは勝者appleの言い値でしか商売できない。
- 禿同
- 中古音楽データ屋は成立するか
- 音楽に限らず、常に受け手と送り手を「仲介する者」が力と利益を手にしてきた。偶発的にしか需-給が直接につながれない以上、組織された仲介者による中間利益のピンハネの構図は永続する。業界は必要なのだ。
- クラシックを聴く層が焦点かと>>CDの生死.
- 音楽ではなく、小売り、少なくともディストリビューターやレーベルが必要なくなると言う現実。
- 対面商売のレコード屋さんはなくならないでほしい
- <現在のヒット主導の音楽産業に取って代わるのは、ウェブを使って自身の音楽、ショーや商品をプロモートできる中間層の拡大だということだ>








