オフィスで全員の意見をひとつにまとめるのは時間の浪費だし、徒労に終わることも多い。―みんなで意見を出し合ってるうちに共有メールのツリーがぐるぐる伸び、読まれずに終わる意見も出るし、全く使いものにならないどっちつかずの回答も多い。 そこでユーザーに白黒はっきり決めるよう強制し、曖昧さを排除しようというのが、米ポートランドの「Zapproved」が作った意思決定システムだ。サイトではメンバーがメールで提案を送ると、プロジェクト概要説明と一緒に“承認(Approves)”と”否認(Denies)”という2つの大... > このページを見る
最終更新時間:
2008年12月16日09時39分








