今のPR会社は制御不能だ。このカオスと戦うため本日(米国時間12/17)われわれはラディカルな対抗手段を敷く。これより先このブログでは、合意した報道協定を片っ端から、破る。 経緯: ハイテク企業はなんとしてもマスコミに紹介してもらいたいので、ブログや大手メディアのサイトで取上げてもらえるようPR代理店にせっつく。するとせっつかれたPR会社は、自分たちのクライアントの記事を書くよう、こちらにせっついてくる。かくして礼儀正しく営業し、対面で付き合いを深める時代は終わった。今やPR会社はネタ1本で20回メールし... > このページを見る
最終更新時間:
2008年12月19日11時36分
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- バカがつく正直モンは時代とか関係ないのかね
- だったら一切のニュース提供を拒否して自分で取材すれば?出来ればだけどね
- ““報道協定”のニュース=自力で掘り当てたネタではなく、PR会社が予めニュースの内容をこちらに説明し、記事化するよう依頼してくるもの。指定日時より早く公開してはならない決まりになっている。”
- 日本でもそういう「報道協定」みたいなのを押し付けるクライアントはいんだよねー。で、紙媒体とWEB媒体では記事になるまでのスケジュールが全然違うから調整がクソめんどくさかったりする。
- 大山鳴動して鼠一匹
- 世界的なゲームのニュースについては、この件について日本のメディアも無関係ではなくなる。
- ピンとはずれだけど、海外はネットメディアが活発なんだなーと感心した
- TCらしいなw
- おもしれー。まぁ、解禁日付きの同報リリースってどう考えても変だよね。
- 生き残りを賭けた戦いとはいえ、自分たちが敷いたルールを破ったら意味無いからこれはこれでいいのかもしれない
- いい話だ(正的な意味で
- ほう、どうしたものか・・・
- 報道協定に死を
- ああ、Embargo って報道協定のことだったのか。英語版の記事読んで何のことだかわからなくて苦しんでおったよ。ちなみに ReadWriteWeb は報道協定擁護側らしい。
- これは面白い。さっそくスパマー代理店公開してるwww
- 「ほんの1年前までは報道協定破りも月に1件というレアケースだった。それが今はどうだろう。報道協定はほぼ全部、破られているではないか。他より数分早く出す人もいれば、半日以上も前に出す人もいる有り様だ」
- 「この方針は本稿アップデートまで有効とする。アップデートは当分ないものと思って欲しい。」 これ、どういうこと?誰か教えて!
- PRの技術が既知になるとスパム化する。。
- サンタ・マリアの名において、みたいなw
- もちろん海外の話です。








