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コンピュータ・IT 16 users このエントリーをはてなブックマークに追加

DRMフリーへの移行費用: Appleの18億ドルの隠れ音楽税

2年近く前にSteve Jobsは音楽業界に公開書簡を送ってDRM(digital rights management)の死を要求した。彼はさかのぼる2007年4月にEMIを説得してDRMを捨てさせたが、残る3つのメジャーレコード会社は拒んだ。ただしそれも今日まで。これからはiTunesの上のすべての曲がDRMフリー、またはもうすぐそうなる。 そしてこれにより、デジタル音楽のDRM時代はやっと終わりを迎える。(AmazonMP3ストアはすでに1年あまり、すべてのメジャーDRMフリートラックを売ってい... > このページを見る

最終更新時間: 2009年01月07日18時38分
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  • まぁTechCrunchだし;^^ 噛み砕いて言うと池田信夫ブログみたいな感じですから 2009/01/09
  • 30セントは、約27円。今までそういう習慣でなかったから反対するのか、もっと根本的な広い意味での所有権の意識からくる問題なのか。 2009/01/08
  • ソフトウェアだったら機能のバージョンアップにお金を払うのにコンテンツには払えないとでもいいたいわけかな。どうもその辺バランス感覚のないようにも。 2009/01/08
  • 「残る3つのメジャーなレコード会社は拒んだ」<amazon mp3 ではやっていたのに拒んだのはレコード会社なの?「1曲につき30セントの費用」<十分だと思うけど、よっぽど金を払うのが嫌なんだな。 2009/01/08
  • 問題はその先だ。ユーザーライブラリを握るものが全てを支配する。 2009/01/07

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