Googleは一連のオフィスサービスを提供するGoogleアプリケーションを、再販業者にも売らせるようにする。Microsoftなどの製品に代えてGmailやGoogle DocsなどGoogleのオフィスサービスを使いたい企業は、これからはGoogleまたはGoogle製品を提供する公認VARに登録すればよい。 Googleによれば、今日では100万以上の企業と1000万人以上のユーザがGoogleアプリケーションを使っており、一日の新規登録企業数は3000に達する。最大の企業ユーザであるGenente... > このページを見る
最終更新時間:
2009年01月14日19時14分
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- 「再販業者を束ねる」という商売方式をGoogleは展開できるか
- リセラーやりたい
- SIを必要としない顧客ならニーズは高いだろうな。オフィスアプリ以外への展開に期待。
- 再販業者へのサービスの卸値は定価の20%引き、つまりユーザ1人につき年額40ドルだ。業者は、利益をどれだけ上乗せしてもかまわない。








