YouTubeは音楽の著作権侵害に対処するために新しい手法を実験している。ビデオを残したまま音声だけを削除するのだ。その結果、気味悪く沈黙した音楽ビデオが多数現れている。これまでしばらくの間、YouTubeは音声トラックを解析して指紋を作成、著作権侵害を発見した場合、投稿したユーザーにメールで警告を送りつけていた。(私自身、誤ってその警告を送りつけられた。抗議して間違いを認めさせたが)。最近まで、著作権者側は、著作権を侵害しているファイルを完全に削除させるか、あるいはそのビデオに広告を挿入させて収入を折半... > このページを見る
最終更新時間:
2009年01月15日05時08分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- >最近まで、著作権者側は、著作権を侵害しているファイルを完全に削除させるか、あるいはそのビデオに広告を挿入させて収入を折半するか選択することができた
- "YouTubeでは誰かが(というか、何かの委員会みたいなものだろうが)、著作権を侵害している曲を削除するにはこの方法がもっともユーザーに優しいと決め込んだものとみえる。しかし、まるきり間違った判断だ。"
- via. hamas
- FP実用実験中?
- ふーん
- 参考:http://ja.wikipedia.org/wiki/4%E5%88%8633%E7%A7%92
- 4分33秒の著作権が。。
- それはそれとしてhere syndrome
- 4'33"
- 確かにこれは気味が悪い
- 「音楽業界というのは、いつも新手の愚行を披露してわれわれを楽しませてくれる」
- いやユーザに優しいんじゃなくて、「音出ない」って文句いってきたヤツをブラックリスト (の一歩手前?) に入れようとしてるんじゃないのかな
- 指紋があるんだー
- おとなしい。
- 考えたことあるなあ。実現するとこうなるのかー
- まだ現物は見てないですが。でもアップロード者側の自衛策としてこういうの考えたこともあったりする。音源は見る側で用意してください、みたいな。
- 初めて見たとき、びっくりした。
- すげえシュール








