App Storeの驚異的な成長ぶりについてはご承知のとおりだ。1万5千以上のアプリケーションが5億回もダウンロードされたというのだ。ただし、大部分のイノベーション(すくなくとも売り上げ)はOcarinaやPandora Radioのような ゲームなどのエンタテインメイント系アプリケーションから来ているようだ。しかしiPhoneには地味だが、やはり巨大なマーケットの可能性が開けている。学習アプリだ。何ギガバイトものメモリー、古くから使われている暗記カードのサイズ、フルカラー表示、などiPhoneは究極の学... > このページを見る
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2009年01月19日08時20分
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- PCが普及したときは「これからはカード式の単語帳の出番がなくなるのかー」と思っていたが、全然そうはならなかった。
- iPhone用スタンドアロンファイルの作れるFileMakerをもっと早くリリースするべきなんだよね。手作り学習Appがたくさんでてくるはずなんだ。
- ただ、アミノ酸の勉強アプリを入れたとしてどれだけの利益が見込めるのだろうか。
- その通りだ
- いろいろできそうではある
- 脳トレの出番か!?








