先週の月曜、われわれはan embarrassing pay-per-post campaign Google日本法人が、いささか外聞の悪いpay-per-post〔金を出してブログに記事を書かせる手法〕によるキャンペーンを始めたことを報じた。このキャンペーンはGoogle日本版のトップページに新たに設置された「急上昇キーワード」という項目を宣伝するために企画された。この問題に関して最初に指摘を行ったのは(私の知る限り)、日本の代表的アルファブロガー、コグレマサト氏とAkkyこと秋元裕樹氏だった。両氏のブ... > このページを見る
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2009年02月15日13時07分
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- なんと
- これも遠回しなDon't be evilなんだろうか。
- 「やらせ」と「仕掛け」の境界線は難しい
- そんな早業だったのか
- 会社組織としてのGoogleはよくわからんのだよな。日本法人がどのくらいの裁量権を持っているのか、というあたりが。前に聞いた説明だと単なる東京支店みたいなノリっぽいし。
- Google Japan見せしめに、関連ブログページランクダウンしっかり行ってますね。ネットはGoogleの為にあるのか誰の為にあるのか。Googleこそが唯一のルールなら兎も角。大スポンサーの意向や顔色窺うのに近似
- やっぱり完全に日本Googleのスタンドプレーだったようで。
- http://d.hatena.ne.jp/essa/20040630/p1 とか http://d.hatena.ne.jp/essa/20031003/p1 とか。
- "Googleはガイドラインに違反した他のサイトに対して従来から厳しい処分を課す方針を採っており、それを自らにも適用したにすぎない。"
- 「Googleのスパム対策チームの責任者、Matt CuttsはTwitterで「Google Japanのランク引き下げは当分そのままだ」と述べた。」
- トップページ直す方が先だろ
- ネタフルさんの記事って"指摘"だったの?
- GoogleのPayPerPost問題について。
- …やらせはまずい、けどブログを使ったPRとかマーケティング活動まで否定するような読み方があるとしたらおかしいな。id:A-xtu なるほど、否定に繋がるように読めたので。いいたいことだけに絞った。
- 今回の件で、ブログマーケティングとはブロガーのページランクを使って対象の商品やサービスに対するSEO対策をする行為をGoogleという名の庭先で展開する行為だという事が多くの人に認識されたのではないかな
- そして US の Google 本社は、Google Japan のページランクを人為的に操作するというアンフェアネスを通じ、自らがネットの覇王であるべきことを示したのでした。ちゃんちゃんw id:kwmr、別に否定してないじゃん。曲解はやめよ
- 別にTechCrunchがはしゃいだ論調で書くようなことでもあるまいに
- これはもはや純粋なPageRankではない。Googleのお気に入り度合でしかない。
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