この記事では経済危機やそれがもたらすテクノロジー企業やインターネットのスタートアップ企業に対する壊滅的影響などについて論ずるつもりはない。今朝、ふと頭を横切った問題を論じてみたい―Web 2.0 という言葉はますます空しく(かつ使用を避けられる)ようになっているのではないか? 良い悪いは別に、どうもそういう気がする。この言葉が消え去りかけていると思った理由だが、まず第一に、TechCrunchに連絡してくるスタートアップで、メールの件名欄にWeb 2.0と入れてくる数が明らかに減っている。(これはいい話だ... > このページを見る
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2009年02月16日04時37分
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- 死ぬ前に生かされていただろうか
- Web2.0 SP1
- 言葉の話だけされてもね。
- ぼくはまだまだ使い続けますよ。少し新しくなったからって3.0とか言いたくない。要するに2.0が何たるかがいまだに知られていないんだな。ちなみに「クラウドコンピューティング」は2.0の一部解釈だと思ってる。
- "Web2.0" is dead
- 「Web 2.0」ってWebページをデスクトップアプリと遜色ないレベルまで動的にしたものを指してたのに、拡大解釈されすぎた。
- 3.1あたりで導入するのがいいんじゃないかな。
- なんだろう?と思ってたときが懐かしい。
- web2.0ã¯ãã®ãã¡æ»èªã«ãªããããããªãã
- ハイプ曲線でいうところの反動期でないかと。
- 言葉はそうだろうね
- 単にWeb2.0というくくりで語られてたものが当たり前になっただけじゃないのかな……。元々「うまくやってる奴らに共通する特徴」みたいな感じで切り出されたものだし
- なんというかタグ付けとかその手の概念がとっくにWeb2.0というbuzzword以上の一般化した存在になってしまってWeb2.0という単語にほぼ意味がなくなった感じか。今だと頭の堅い企業トップを騙すのぐらいにしか使えない予感。
- 実体が無くなって、言葉だけが一人歩きするという好例だな。ある程度の流れは作ったんだから、この言葉というか概念は良いものだと思うけど。
- 効果的なバズワードは効果的ゆえに多用され、多用されるがゆえに陳腐化する
- あれ?日本は?と思ったら、"web2.0"(スペースなし)は日本と韓国が多いようだ。 http://www.google.com/trends?q=%22web2.0%22&ctab=0&geo=all&date=all&sort=0
- 今のバズワードはクラウドですな。
- 次はweb2009ってのはどうだろう?
- 本家記事で読んだ。基本的には、Web2.0という言葉が死んだというより、Webという枠組みに垣根をなくして一体化したと思う。
- やっとWeb2.0にみんな飽きたんだな。営業トークに使われ始めた段階で死んだ言葉。
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