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コンピュータ・IT 59 users このエントリーをはてなブックマークに追加

Pinch Mediaの調査によると、iPhoneアプリケーションの平均「賞味期間」は30日未満

5億回以上ダウンロードされたiPhoneアプリケーションの数は20,000以上に上るものと思われる。しかしそれぞれのアプリケーションの「賞味期間」はどの程度のものなのだろうか。分析業務を行うスタートアップのPinch MediaのCEOであるGreg Yardleyは、同社にてダウンロードした3000万以上のiPhoneアプリケーションに関する統計情報を発表した。その際に提供された資料で最も興味深いのはiPhoneアプリケーションの利用頻度の減少率について言及するものだ(上の図を参照。またプレゼンテーショ... > このページを見る

最終更新時間: 2009年02月20日07時10分
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  • 『無料アプリケーションについて言えば、ダウンロードした日以降にそのアプリケーションを利用する率は約20%に過ぎない。30日経過後には、5%未満。有料アプリケーションについての減少率はさらに大きなものと』 2012/03/19
  • スマートフォン向けアプリは広告では稼げないのか。。有料にするほどの品質のアプリもそうはないと思うけどな。技術的には模倣が容易なアプリが多い気がするので有料にしてもすぐに無料で模倣されそう。 2011/01/05

    1 RT

    • @natsukoshiba メモ_φ(・_・RT @tittea スマートフォン向けアプリは広告では稼げないのか。。有料にするほどの品質のアプリもそうはないと思うけどな。技術的には模倣が容易なアプリが多い気がするので有料にしてもすぐに無料で模倣されそう。 /
  • なるほど、この記事はbeacon調査だったのかというのが今わかった。。Pinch Mediaの調査によると、iPhoneアプリケーションの平均「賞味期間」は30日未満: 2010/01/04
  • 良い調査。しかし、この結論も、iPhone3.0の課金方式の変更によってまたガラリとエコシステムを変えてくるはず。 2009/03/18
  • 有料で売れという結論。どうやって追跡調査したんだろ。>>30日経過後には、5%未満しかそのアプリケーションを利用していない。有料アプリケーションについての減少率はさらに大きなものとなっている。 2009/02/22
  • iPhoneアプリは商売になるか、いや、ならない? 2009/02/22
  • 現在のところ広告費によって有料アプリケーション以上の収益を上げ得る無料アプリケーションは5%に満たないとのこと。「アプリケーションを無料にしなければならない特別の理由がない限り有料化すべき」 2009/02/20
  • アプリを乱発していかないと勝てない 2009/02/20
  • iPhoneアプリの調査結果。「つまり人々の注目を集めて収益を得るチャンスは、ほんの僅かしかないということだ。」というと結構厳しい。今はもう過当競争気味なのか? 2009/02/20
  • 「アプリケーションを無料にしなければならない特別の理由がない限り有料化すべき」 2009/02/20

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