アップルはずっとニッチな会社だった。廉価なコンピュータを大量生産する業界の通例に従わず、利幅の大きいコンピュータを少数売ることで生き残ってきた。これまではそれでよかった。そのやり方を変える必要があるのだろうか。いや変えなくてもいいかもしれない。 この点についてはKingsley-Hughesが詳しく触れているが、まあ考えてもごらん。他のコンピュータメーカーのほとんどはローエンドの消費者を対象にしているが、アップルが相手にしているのは中流ないし上流の消費者だ。アップルブランドはウォールマートの比じゃない。素... > このページを見る
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2009年02月25日22時20分
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- ブランドがあるので。
- ブランド戦略が成功しているのは同意だけれども、初代 iMac とか、MacMini とか、現行 MacBook とか、価格戦略もあるんじゃないの?
- なんか違和感。performerや互換機で煮え湯を飲んだ経験もあるしなあ。iMacやiBook、現行MacBook(¥148,800〜)あたりをC/P高い=安いと評価できるか、DELL的に10万切らないと高いと考えるかでも見方は変わるだろうなあ。
- 他のコンピュータメーカーのほとんどはローエンドの消費者を対象にしているが、アップルが相手にしているのは中流ないし上流の消費者だ。
- 今の白MacBookはどう考えても安すぎ。
- え、MacBook安いと思うけど
- 『中流ないし上流』相手にギラギラ液晶を売るのはブランド戦略としてどうなんだろ
- ブランディングという話。 / まあ、ゴカンガー時代という駄目駄目な時期もあったわけで。
- 現行MacBookは十分安いマックだと思うが…?
- 好きにしてればいいから、ちょっと静かにしてくれないか。
- 安くしよう→一杯つくる→余る→モデル末期に大処分→新製品が出ても、セール待ちで売れない→モデル末期に大処分 という時代もありました。
- それでいいし、そうあってほしい。個人的にappleを選択することはないけれど個性のある展開は決して絶やしてはならない。ただメインストリームとは違う方向性が存在するという話なので信者の「革命だ!」はうんざり。
- アップルはそれでいい(でも、一個もマック持ってない)
- ずっとそうあってほしい
- かつて、普通のPCが30万くらいだったときに、100万超が当たり前だったMac、iMacの登場は衝撃的だったものだけど。
- んが、ネトブに釣られて一般PCも値崩れした事で、なんとか同級に抑えたコストパフォーマンスは落ちている。それでも北米では威勢を保っているが、円高を考えるとネトブレパードに手を出したくなる。
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- これでやっていけるんだから、ブランド戦略が見事ですよね
- これでやっていけるんだから、ブランド戦略が見事ですよね

![[CG]アップルが安いマックを出さない理由 [CG]アップルが安いマックを出さない理由](http://screenshot.hatena.ne.jp/images/200x150/f/c/1/d/a/ffd680a7c5ffc256aa54abc84cb007eeda2.jpg)





