情報通信研究機構(NICT)が裸眼で3次元映像が見られる驚異のサイコロ型ディスプレイgCubikをアップデートした。昨年6月に公開された最初のディスプレイでは3面だけに実装されていたが、それが6面全部に実装されるとともに、タッチスクリーンも加わった。 バーチャルな3D映像が10センチ四方の「サイコロの中にあるように」見える。しかもサイコロを回して見る面を変えると、それに応じて3D映像の見える面が変わる。これはインテグラル・フォトグラフィ(IP)という裸眼で3D映像を見ることができる技術を採用しているためだ... > このページを見る
最終更新時間:
2009年03月12日09時18分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- 情報通信研究機構のやつ。動画あり。
- 電子4-5-6サイか!と思ったけどちょっと違った。
- これ面白いな。もっと低解像度でいいから安~くして、たまごっち的なものを作ったら爆発的に売れるのでは?
- 面白そうなコンセプトだな。いかにもまだ開発中です!って写真だけど...この解像度じゃテンションあがんねぇーw
- IPとか普通のブログ記事で書かれてるのはじめてみた。

![[CG]3D映像が見られる驚異のサイコロ型ディスプレイgCubikがアップデートされた(動画あり) [CG]3D映像が見られる驚異のサイコロ型ディスプレイgCubikがアップデートされた(動画あり)](http://screenshot.hatena.ne.jp/images/200x150/8/0/9/c/8/8e7e8195dfc5714fe9a5099163ff421c1ec.jpg)






