オンラインの文書共有サービスの ScribdはRandom House、Simon & Schuster、Workman Publishing Co.、Berrett-Koehler,、Thomas Nelson、Manning Publicationsなどを始めとする多数の大手出版社とパートナー契約を結んだことを発表した。これにより、出版社側では一部の書籍のコンテンツを無料でScribdにアップロードし、ユーザーが合法的に共有できるようにする。出版社は長編小説まるごとから一部の中身紹介までさまざまなコン... > このページを見る
最終更新時間:
2009年03月19日07時22分
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- 電子書籍のソーシャル化の可能性。
- まあ敵対してもしょうがないですしね。利用できる物はしていかないと
- ビジネス向けのサービスだとばかり思ってたのに、こういう展開とは驚き
- "AmazonのKindleの場合、ユーザーは本の一部をサンプルとして無料でダウンロードできる。しかし、こうしたコンテンツはブログやサイトにエンベッドすることが許可されておらず、ウェブ上で共有することはできなかった。"








