音楽は単純なものだった。ラジオでタダで聞く。ただし、何がかかるか分からないし、コマーシャルが多い。コンサートにはお金を払って行った。レコードやテープやCDも買った。CDをカセットテープにコピーして友だちにあげた。P2Pの音楽海賊がやってるのは、まさにこれだ。音楽を盗むことは、お店でCDやカセットを万引きすることで、だれもがそれは“悪いこと”だと自覚している。 だいたい30歳以上の年寄りが音楽のダウンロードは倫理に反する悪だと思うのは、それが盗みだと思うからだ。彼らは、音楽はお金を払うものと記憶している。で... > このページを見る
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2009年04月01日22時46分
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- CCCDの時もそうだったけど、レコード会社が消費者を敵とする構図にはウンザリ。アーティストとリスナーが直接対話すればいいだけ。
- 「90年代以降に音楽を発見して好きになった人」<プレーヤーもリスナーも意識を共有できるなら、それはそれでアリだと思うけどね。
- いろんな要素を意図的にごっちゃにしてる。ライブに金を払うことはアリで、録音したものに金を払うのはナシなのはナゼ?/リスナー(消費者)=善、レコード会社(企業)=悪という考えに取り付かれてない?
- 無料に対抗するためには、無料でなおかつ便利でなければ勝ち目はないかも。Googleとレコード会社は広告料でそれを実現しようとしているようだが
- まあ、techcrunchは無料が大好きだからこういう話にはなるよね。
- どうなることやら・・・。
- 「でも90年代以降に音楽を発見して好きになった人には、録音された音楽の聴き方の善悪という概念がこんりんざいない。」んなこたないよ。少なくとも僕は。
- マジレス。 常識的なところでいうと、 アップロードは悪、ダウンロードは中立(善とは呼べないでしょ)
- その昔レコードが売り出された時は「オレ達を失業させる気か」と演奏家たちが騒いだそうですね。
- CD=ファングッズ
- 世界に高品質な音楽が大量に溢れているのは、著作権によって著作者に利益が分配されているからという当たり前のことをわかってないひとが最近増えてきた。
- ライブと録音との違いは何?ライブには払えて録音に払えないのは何が違う?ライブで生禄したものが流通するならライブも無料にするべきなのか? 市場では音楽作成と視聴との同時性に価値を見出せるか、が肝かも。
- 「俺は悪くない。悪くないんだ!おかしいのはあいつらの方だ!」とブツブツ言いながら聴く音楽は楽しいのだろうか
- 既に出回った音楽についてはそうなるかも。新作については完全予約制、1万枚予約入るまで作りませんとか
- ”レコード会社は最後には降伏するし、録音された音楽は無料になる” さよなら。
- 中国って進んでるのな
- その音源が既存の音楽産業システムベースで契約され頒布されているものであれば、そのルールから逸脱した運用は違法であるというしかないと思われ。この人が言ってることはいわゆる「革命」。元記事の日付は3月31日。
- CD買っても個人で聞く以外禁止。店先でも流せないんじゃ3千円の価値無いし。今後は聞く以外の権利を許容する必要が音楽業界にはあると思う。
- CDやめてレコードだけでいいとおもう
- リスナーが対価を支払うのはメディアか楽曲か。「タダで聴けるものをタダで聴いて何が悪い」というロジックはメディア=配信方法に対価を払えと言ってきた企業に対する皮肉ともとれる。アーティストはおいてけぼり。








