今日、米国時間5/6)、AmazonはKindleバージョン3の大混雑のプレス発表会をニューヨークで行った。大型スクリーンを備え、新聞、雑誌、教科書を読むために特化した新しいKindleについては、われわれは昨年から噂を聞いていたもっとも新聞業界の救世主になるとは期待できないが。New York Timesの社主、Arthur Sullzberger, Jr.が登場して、これからイベント開始。 以下現場からの中継メモ Amazonのファウンダー、CEOのBezosが登壇。 Kindleが目標とするビジョン... > このページを見る
最終更新時間:
2009年05月07日07時19分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- アマゾン キンドル
- 『Kindle版が提供されている本の場合、Kindleは売上冊数の35%を占めている。』本当ならすごい
- 興味はあるけどソフトがなぁ…もう本が沢山有りすぎて全部デジタルデータで持っておきたいんだけど、日本じゃ絶対に流行らないから期待はできないなぁ。ところで海外は本格的にやってんの?
- 大量ページのPDFの表示スピードが知りたい
- 日本でのサービス開始を期待します。無理か?出版バカばっかりだからな。新聞の配信はありがたい機能。
- 大型Kindle発表
- "Kindleが目標とするビジョンは「今までに出版されたあらゆる本を60秒で手元に」だ。"
- 音楽はiPod→iPhone、書籍はKindle→?。AMAZON(アマゾン)はKindle(キンドル)で、PC市場(というか、ネット接続モバイルデバイス市場)を狙っている。機能絞り込みで安く、長時間稼働が可能に。








