AmazonがKindle 2の市場投入の直後にiPhoneアプリケーションとしてのKindleをリリースしたのは、見事だ。Kindleは単なる特定のデバイスではない、プラットホームだ、とこの動きは宣言している。しかも(iPhoneユーザにKindleデバイスを買わせずに)、顧客の便宜を第一に考えているところが偉い。ただしiPhoneでKindleアプリケーションを使うためには、インストールやセットアップ、そしてKindleまたはAmazonのWebサイトから本(eBook)を買わなければならない。もちろ... > このページを見る
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2009年05月12日15時21分
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- データの解放は歓迎。ただ、分析には同意しない。液晶と電子ペーパーはまったくの別物で、電子ペーパーの実物を見ればすぐ分かるんだが、製品写真だとぜんぜん魅力が伝わらないのよね>電子ペーパー
- 日本でも導入して欲しい
- "ぼくが言いたいのは、製品としてのKindleは今後生き残らないだろうということ。" "いろんなことができるタブレットコンピュータやiPhoneのようなものの上で、アプリケーションとしてのKindleを使うのがこれからの標準。"
- モバイルにおおらかなアメリカ人にさえkindleはださい、かったるい、ナンセンスと思われててわろた
- まあ、すでに『DS文学全集』があったり、携帯小説があったりするわけで。
- まったくもって賛同できない。多機能機でなんでも済ませようとすると体験がどんどん貧弱になっていくのが目に見えてる。情報取得の道具も重要なものは専用機化すべき。じゃないと十徳ナイフで料理するようなもん
- KindleってiPhoneアプリあるのね
- 『「ケータイなどのほかにまた一つのハードウェアを持ち歩くのは、ださい、かったるい、ナンセンス』
- でも一番使いやすいのはKindleだろう。通信会社がSIM開放しない限りは・・・。
- 判断としては正しい気がするなぁ。自前でハードウェア(しかも読書オンリー)を維持していてもコストがかかるばっかりだし。そのうち DS 版や Wii 版や PSP 版の Kindle も出すといいよ!
- あああまたもiPhone欲しい欲が
- Kindleは単なる特定のデバイスではない、プラットホームだ>その通り。電子ブックはデバイスではなく読書体験を提供するサービスであるべし。SonyやPanaといった家電屋に電子ブック作らせてもろくな事がない理由がここに。








