Googleからようやく、今朝(米国時間5/14)の巨大”fail whale”について説明があった。悪いのはアジアだそうだ。Googleは何らかの理由で、一部のトラフィックをアジア経由で回送していて、それが渋滞を引き起こした。同社によるとユーザーの14%が影響を受けたが、現在は完全に復帰しているという。以下、Googleブログより。 ニューヨークからサンフランシスコに行くつもりだったのに、飛行機がアジアの空港経由で飛ぶことになったと思ってください。さらにほかにもたくさんの飛行機が同じように飛ぶことになれ... > このページを見る
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2009年05月15日10時44分
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- なんかの実験。 そういえば欧州-ポーランド-ロシア-日本の回線より欧州-ポルトガル-ニューヨーク-ロス-日本 回線の方が安定して速いよね(ぉ
- なんじゃこの見出しは。中身とまったく違うじゃねーか。原題「Google’s Outage Was Asia’s Fault」。
- 何もかもめちゃくちゃ。根本的に アジア(どこ)へ迂回することになった理由があるはずなのに、ミスリード / しょうがない事故なのかそうじゃないのかよくわからない
- そんなトラブルがあったんだ。
- "ニューヨークからサンフランシスコに行くつもりだったのに、飛行機がアジアの空港経由で飛ぶことになったと思ってください。さらにほかにもたくさんの飛行機が同じように飛ぶことになれば、運行は停滞し所要時間は
- タイトル違うだろw
- タイトルに悪意がないか?/システム故障で、ルーティングがおかしくなったということなのに。
- アジアのせい……?
- タイトルは釣り。ルーティングに障害が生じて、関係ないトラフィックがアジア経由になった事が原因//ルーティング障害がアジア圏のgoogleのミスならばこの見出しも正しいわけだが、はてさて
- 「アジアのせいだった」って酷い表現だなぁ。。。迂回路を通っているだけじゃないのかな?でも、今回の障害って「googleがどうやって巨大なトラフィックを制御しているか」を知る手がかりになりそう。








