私は今でも、「Enterprise 2.0」というのは、ひどい呼び名のどうでもいいビジネストレンドだと考えている。これはソーシャルメディアや協業ツールがビジネスの役に立たないと言う意味ではなく、個人ユーザー向けツールではうまくいかない場面があるということには私も賛成だ。ぴったりの例がTwitterとYammerだ。(TechCrunchのYammerフィードで交されている会話を見れば・・・)。 それでも私には、Enterprise 2.0が企業で予算の大きな部分を占めるようになるとは思えない。こうしたツー... > このページを見る
最終更新時間:
2009年07月01日10時29分
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- これなんなんだろう。ちゃんと読み解けてないんだけど、バイラルワード?
- 海外ではtwitterでエンドユーザと直接対話する企業が増えているようです。と遠回しに報告してみたら、おじさんたちは「ふーん」って反応だった
- Twitterに関しては例外だと思う。ぼくは、ビジネス現場に有用だと信じているよ
- 日本では「■■■2.0」という命名法はDocomo2.0で消費されつくしてすでに100%陳腐化済み。いまどきEnterprise2.0なんてださいキーワードで心躍る幹部は日本にはいない。
- 幹部だけでなく、全員に告ぐ:「今は不況だバカ者。まずは無料ツールを試してみろ。」
- アハハ








