筆者: Brian Solis 〔Brian Solis氏はシリコンバレーの広告/PR業界のセレブとして、企業はインターネットの上でホームページを見せるのではなく、オープンな場で消費者との関係性構築の渦の中に飛び込まなきゃ無意味、とアジる。〕 ソーシャルメディアは今、単なるコンテンツの発表、共有化、発見などのためのプラットホームであるにとどまらず、企業が提示する製品やブランドのイメージや、それらに対する消費者の行動(とくに購買行動)、さらにはその今後の方向性にまで影響を与えるような、現実世界の生きた会話を... > このページを見る
最終更新時間:
2009年07月17日20時10分
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- ソーシャルCRM
- 大学のITビジネス論のCRM発表の資料としてブクマ。twitterによるあらたなCRMのかたちについて掘り下げる方向性で行こうかなあ...今日中に資料まとめないと。
- naverには金子さん?がいるそうで。顧客サポートならtwitter上の発言に、その場で返したいわな。twitterがフラットな構造なので、いきなり割り込まれても嫌な気がしないんだろう。@dysonとかありそう。
- まだ読んでないけど、一番注目したいところ。こっち系の仕事したい。
- 企業がTwitterなどのリアルタイムメディアにどう接していくか。「Porterのチームが機内の女子大生に、あくまでも“個人”として、“友だち”として終始接したことを、思い出していただきたい。」
- リアルタイムな情報を見逃すな。でも、リアルタイムな情報は多すぎる。王道な情報に着目する?それともニッチな情報?情報の取捨選択が重要になってくる。
- 「twitterのようなソーシャルメディアは企業に対し、受動的なカスタマサービスをますますオフショア(offshore, 海外移転)し、能動的なカスタマエンゲージメント(顧客への働きかけ)をますますニアショア(nearshore,国内化)す
- CRMはソーシャルコミュニケーションの場で行われる。顧客にはソーシャルメディアに集って頂き、活発に意見してもらう。リアルで顧客が主体的に参画している会を組成、その意見に従ってサービスを改善している。





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