この記事の筆者はインターネットの最大手企業の幹部だが、匿名を希望している。その理由は他でもなく、SEO業界全般、特にGoogleからの反発を懸念しているためだ。また、この記事と所属企業が関連づけられることも欲していない。 筆者は、現在圧倒的な市場シェアを有しているGoogleの検索と検索連動広告ビジネスについて公的な規制が必要だと主張する。あるいは、 少なくとも、有料検索の結果表示の基準に関してさらなる透明性が必要だとしている。Googleを始め、検索エンジン側が作成し、ユーザーに強制するルールが頻繁かつ... > このページを見る
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2009年07月15日20時04分
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- 検索サービス以外のサイトへの到達経路の開拓は難しいんですかね。そういうところでうまくいけば「自然と」検索ランクも上がるでしょうし
- 負け犬の遠吠え
- SEO・SEMこそ不必要だというのがgoogleが選択される理由だと思うんだがなあ
- そんなことしたらスパムサイトで検索結果が埋まると思うんだが…
- ”一定のアルゴリズムに基づいて検索結果を提供し、それによってトラフィックを生成するサービスを提供している事業者に、そのアルゴリズムを公開させなければならない。” 吹いたww
- 嫉妬ですね
- omosiroi
- うーん、はじめからGoogleが恣意的に検索結果等を操作していると決め付けてる感じがする / 負け惜しみにしか読めない
- 前時代にテレビや新聞が権力を握っていたのと大差無いが、どのタイミングで規制開始するのがよいのやら。
- 『既存の経済法はGoogleのようなまったく新しいパラダイムに基づく存在に対処することができない。』
- そろそろあそこも独占禁止法適用でしょ!をアピールなのか? 内容が既視感あり過ぎ。アルゴリズム+膨大なデータを捌いて収めていることに脅威の源泉があるイメージなんだけど私の理解は違うのだろうか。。
- 何をいまさら。googleの目的が『世界征服』だなんて少なくとも5年も前から言われているだろう。そのgoogleの進化も含めて、webはこんなところまで来たんだ。今になって「googleは用済み」と?
- 後で読む
- サイトにアクセスする方法って検索エンジンだけじゃないだろうに。/検索エンジンありきでサイト作るのは本末顛倒だと思う。
- 同業他者、というかMSやYahooではなさそう。AOLあたりか?
- 良質なコンテンツがGoogle検索の上位に表示されなくなれば皆がGoogleを使わなくなる、だからGoogleは良質なコンテンツが上位に表示されるように努力し続ける、ってのは理想論なんだろうか。
- bingの方ですね、わかります。コンサルに頼むより、自社内でやることが常識化しつつあると思います。
- 一定のアルゴリズムに基づいて検索結果を提供するサービスをしている事業者には、そのアルゴリズムを公開させなければならない。でなければ検索エンジンと検索連動広告を利用するすべての企業が競争することは不可能
- 公開してしまうと、その方式に早く対応できる一部の大手やスパマーに有利に働くことにならない?
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