猫も杓子もブログをやる時代なので、ブログの性質も多様だ。TechCrunchは、個人や企業/団体のブログではなく、複数者ただし固定ライター数名+編集長が依頼したゲストが書いている。WordPress multiというやつを使っているはずだが、“任意の複数者”ではない(が、実質的に任意の複数者的でもある…後述)。またTechCrunchは、世の中に最も多い私的文章のブログではなく、ニュース記事が主体だ。ただしニュース記事とはいっても、単なる客観報道ではなく、そのニュースの意味解釈をめぐって筆者の私見がほとん... > このページを見る
最終更新時間:
2009年08月07日11時01分
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- 岩谷宏さんの独善的な倫理観が炸裂する現場を久々に見て生暖かい気持ちに。>all 「Software Design」誌やその昔の「C Magazine」誌で連載持ってたころから氏が文学を下に見る傾向はありましたよ。
- このエントリ以後タイトルにjpでフィルタ掛けるようにしちゃった
- 双方向メディアとしてのインターネット。コメントという新機能。
- 「TCはプロが書いてます/でも読者参加型ですからね/コメントしなよ」という三行。
- ("Conversation continues after the..." or, "And now for something completely different"?)
- わざわざ文学をdisる意味がわからない
- 「日本版TechCrunchも、みなさんの力でどんどんおもしろくしてね! お願い!」/.jがあの調子なのでA.C.
- |何十万部売れたといっても、その何十万の人たちのあいだに何が起きるのか。心や脳の拡大(expansion)、拡張(extension)||それに、相互的コミュニケーション、などなど何も起きず|
- あ~、これは日本語版にもコメントを書いてね、ということかな? コメントなんて実はものすごくレガシーなメディアなのかもしれない
- 集団の自慰が一人の自慰に比べて素晴らしいものだという決め付けはいかがなものか。
- はてブでコメントしててごめんなさい
- コメントも含めてTechCrunch。ていうコメントをはてなに残してる時点でアウト。

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