これまでのいろんな例を見たかぎりでは、ユーザをこけにするようなことをしておいて、法律をその言い訳にする態度は、良い結果を招かない。弁護士たちが怠け者で、しかも言論の自由が問題の中心であるときには、とくにそう言える。 Flickrは今回、本当にそういうドジを犯してしまったようだ。おかげで、言論の自由と著作権ファシズムとのあいだに論争が燃え上がり、その火はなかなかおさまりそうもない。 先週Flickrは、オバマ大統領の顔写真をPhotoshopを使って、映画「ダークナイト」でHeath Ledger演ずる悪役... > このページを見る
最終更新時間:
2009年08月22日13時19分
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- 『ユーザをこけにするようなことをしておいて、法律をその言い訳にする態度は、良い結果を招かない』 『ブッシュ大統領の顔写真に対し悪ふざけをした画像はFlickrにたくさんあるが、どれも取り下げられていない』
- FlickrがEvil
- それオバマやない、オバQや!
- "Yahooは苦情に反論して、取り下げはDMCAの取り下げ警告に従ったまでだと述べた" "今回の場合は、Alkhateebの作品が、著作権法の“公正使用”に該当するパロディであることを否定する弁護士は一人もいないだろう"
- やっちまったか。「民主党政権を応援している」ってテレビ局みたいに表明した方がまだ信用できる。
- 中国みたいなことがここでもおきてたなんて
- あとはオバマさんがこのメイクでやってくるのを待つだけだ








