今日(米国時間8/24)の午前、音楽購読サービスのRhapsodyが、新しい音楽ストリーミングアプリを承認するようAppleに圧力をかけるべく、プレスに直接訴え出た。既にiPhoneで動いているPandora、Slacker、AOL Radio、imeem、Sirius XMなどのストリーミング音楽アプリと異なり、Rhapsodyでは800万曲からなるカタログの中から、オンデマンドで自由に曲を選んで聴いたり、自分専用のストリーミングプレイリストを作ることができる。他のサービスでは、ランダムに選曲された曲を... > このページを見る
最終更新時間:
2009年08月25日10時15分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- しかし、くどいようだが、どうせこのアプリを使う人はいない。だからAppleはさっさと承認して、今度FCCに呼ばれた時に、同社が競争重視の会社であることの事例に使えば良い。実質的なリスクは無いに等しいのだから。








