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  ニューヨークタイムズ、信仰心を失い名声に傷

偽善を無くし、世界を住みやすくするものが二つある。司祭に結婚が許されること、そして、ニューヨークタイムズが倫理規定を見直すこと。 由緒正しく脆弱な新聞社が、ようやく「ポーグ記者問題」について読者に語り始めた。デイビッド・ポーグ記者は長年にわたり、Apple(および他のテク系企業)を記事を書いている。そして、長年にわたりApple製品に関する書籍を著してきた。その本に関してAppleから報酬は受けていないが、彼の偏向は明白であり、利益相反であるとして他の多くの主要メディアから、一度ならず非難されている。Da... > このページを見る

最終更新時間: 2009年09月07日13時38分
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